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    <title>お金を貯める、殖やす、借りる</title>
    <description>お金を貯めて殖やしていくための情報</description>
    <link>https://okane001.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>お金を貯める最後の手段</title>
      <description>６億のお金が自分の手に入ったら、さまざまなことを考えてしまいます。&lt;br /&gt;
仕事をやめて、あの車を買って、別荘を買って、世界一周旅行・・・・夢は広がるばかりです。&lt;br /&gt;
こんなことを考えるのは自分だけでないのだと安心できるような？記事を見つけました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカーくじで６億円の当選金が話題になっていましたが、関心の高さがこんなところにも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
インターネットの検索サービスの検索されたキーワードで見事１位を獲得したのです「toto BIG」が&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
gooで検索されたキーワードの検索回数に基づく「5月の月間キーワードランキング」が発表された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　それによると急上昇ランキングの1位は、「toto BIG」だった。史上最高額の当選金6億円のサッカーくじで、12回連続で1等の当選なしが続いたためキャリーオーバーの総額が15億円を超えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そのため高額当選金を期待した購入者が殺到し、一時はシステムトラブルによる購入制限も行われる騒ぎになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　2位は、ZARDの名で親しまれていたシンガーソングライター「坂井泉水」。突然の訃報に、多くの人が早すぎる死を悼んだ。坂井は「子宮頸がん」（38位）の治療のため療養中だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また3位は、春先から全国的な流行を見せ始めた「はしか」だった。特に10代後半から20代にかけて「大人のはしか」が広まり、休校にする大学が相次いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このほか「松岡利勝」（31位）前農林水産大臣の自殺の報を受けた安倍首相のコメント「慙愧に堪えない」（40位）が、その言葉の用法や解釈をめぐり話題になり、あちこちのブログで引用・検索された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方、「エキスポランド 事故」（8位）では、事故の原因と現場の実態が明らかになるにつれ、その波紋が全国の遊戯施設に広がった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
RBB 2007年6月6日より引用させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
サッカーくじとか宝くじ等は、お金の貯め方としては本当に最後の手段、というか貯めるというより夢を見るのを楽しむためのある意味国民的なレジャーであるのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
心にゆとりをもってあたったらラッキーくらいで購入したいですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、実際に買うときにあれこれ欲しいもの、やりたいことを真剣に考えてしまうのは僕だけでしょうか？</description> 
      <link>https://okane001.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%82%8B/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%82%8B%E6%9C%80%E5%BE%8C%E3%81%AE%E6%89%8B%E6%AE%B5</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お金は貯めたいけど</title>
      <description>&lt;br /&gt;
お金を一生懸命に貯めているけれどそれ以上に出て行くお金が多くて！&lt;br /&gt;
日常の生活費に始まり住宅ローン、レジャーの費用、家計を預かる人にはやりくりが大変&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてさらに子供の教育費もそのひとつ。大学を卒業するまでいったいいくらかかるのでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５月５日は、こどもの日。子どもの成長を、家族みんなで喜ぶ日でもあります。
&lt;p&gt;　成長するのはうれしいことですが、ただ、忘れてはいけないのが、成長とともに、どんどんお金がかかるようになってくるということです。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　いったいこれから、我が子にどれくらいのお金がかかるのだろうかと、心配になる方もいらっしゃるのではないでしょうか。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　そこで今週は、これから子どもにどれだけ学費がかかるか、すぐに計算できる方法をお教えしましょう。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　実は、子どもに最低限どれだけの学費がかかるかを簡単に計算する方法は無いものかと考えているうちに、「２・３・４・５法則」というのを見つけました。この法則の名付け親は、私！ &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　どういうものかというと、まず小学生の時には、何だかんだで月に２万円くらいは学校関係の費用がかかってきます。中学校になると、月３万円ほど。高校では、月４万円。大学になると、最低でも月に５万円の出費は覚悟しなくてはいけないということ。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　実際には、大学だともっとかかるのですが、親が最低限用意してあげておくのはこれくらいということ。足りないぶんは本人が奨学金を取るなりバイトするなりして、本人に何とかさせましょう。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　この「２・３・４・５」という数字を頭に入れておくと、最低限どれくらいの教育費が必要なのかがわかります。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　たとえば、子どもが小学校４年生になったばかりだとすると、あと３４カ月間は小学校に通わなくてはいけないので、必要な費用は２&amp;times;３４カ月＝６８万円。これに、中学校でかかる費用１０８万円（３&amp;times;１２カ月&amp;times;３年）と高校でかかる費用１４４万円（４&amp;times;１２カ月&amp;times;３年）、大学でかかる費用２４０円（５&amp;times;１２カ月&amp;times;４年）を足すと、５６０万円。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　つまり、この先、最低でも５６０万円かかるということ。 &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;　なんだか、ため息が出そうですが、ただし今から月２万円、ボーナス時１０万円の貯金をコンスタントにしていけば間に合うはずです！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
朝日新聞（2007/5/2）より引用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それこそ今から学資保険など教育資金をためていかないととても追いつかないですよね。&lt;br /&gt;
お金はいくらあっても足りないというのは本当ですね。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://okane001.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%81%AF%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%91%E3%81%A9</link> 
    </item>
    <item>
      <title>お金を貯める</title>
      <description>&lt;p&gt;&lt;br /&gt;
お金を貯めるために最初におもい浮かべるのが銀行ではないでしょうか。&lt;br /&gt;
お金を預けるのに少しでも有利な金利の銀行をさがすことは経験している人も多いのではないでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有利に預けるために金利が高いところを探しますが、金利とはナンでしょうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
利子（りし）とは、貸借した金銭などに対して、ある一定利率で支払われる対価。利息（りそく）と利子は通常同じ意味で使われるが、借りた場合に支払うものを利子、貸した場合に受け取るものを利息と使い分けることがある。また、銀行預金では利息、郵便貯金では利子と呼ぶ。法律用語としては利息を用いるのが通常である。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;米の貸し借りの対価として支払われる「利子米」のように、利子は金銭以外で支払われる場合にも用いられる用語であるが、金利（きんり）は金銭での対価に限って使う用語である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
定義&lt;br /&gt;
利子は金額を指す。利率（りりつ）は元本（債券の額面）に対する利子の割合（1年間）を指す。利回り（りまわり）は、投資金額に対する利子の割合（1年間）。金利は金額と割合のどちらも指す。金額は増減で、割合は高低である。だから、利子が増えるとは言っても、利率が増えるとは言わない。おなじく、利率が低いとは言っても、利子が低いとは言わない。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;経済学的な定義では『将来時点における資金の、現在時点における相対的な価格』という。また、法律学的な定義では『元本債権の存在を前提とし、元本使用の対価としてその金額と存続期間に比例して、一定利率をもって支払われる金銭その他の代替物』である。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;もっとも、実際の金融取引における利子の本質については、上記の定義のように単に金銭の時間的な価値のみで説明しうるのではなく、利子とは、金銭の時間的価値、金融機関の提供するサービスの対価、債権の貸倒れに対する保証料ないしは保険料などが複雑に合成されたものと見ることもできる。ただ、サービスの対価も保険料も、時間が経過し「将来」となっていくことと密接であるため、金利と時間の関係は不可分である。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;金利の高低は経済の景気動向を左右することがある。政府や中央銀行が公定歩合を変更することによって基準金利を決定できる場合が多い。経済学的には、貨幣市場における価格に相当する。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;金利には、名目金利と実質金利が存在する。名目金利は、額面にかかる金利である。実質金利は名目金利から期待インフレ率を差し引いた分である。名目金利は0%より下がらないのに対し、実質金利はマイナスがあり得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出典：フリー百貨辞典『ウィキぺディア（Wikipedia）』（2007/5/2）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;/p&gt;</description> 
      <link>https://okane001.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E9%87%91%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%82%8B/%E3%81%8A%E9%87%91%E3%82%92%E8%B2%AF%E3%82%81%E3%82%8B</link> 
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